2010年・2012年生まれの姉妹のマイペースな子育てブログ

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暑くなってきて食材が傷みやすいので、お弁当やオニギリを自宅から持ち歩く事はなくなりました。
うちの場合、幼稚園選びも、給食があるところを探しています。

先日、夏に避けたいお弁当おかずの記事を見つけたのでメモを。
ついついやりがちな事ですが、気をつけなきゃなと思いました。


■1:プチトマトは“ヘタ”付きでいれない

お弁当の定番”プチトマト”は、ヘタに雑菌がついている可能性があります。ヘタつきのプチトマトは、ヘタの緑色とプチトマトの赤色のコントラストがきれいではありますが、ヘタを取ってから入れるようにしましょう。

■2:じゃがいもは傷みが早い食材なので注意

コロッケやポテトサラダはお弁当によく入れるおかずだと思いますが、”じゃがいも”は意外に傷みが早い食材。たとえじゃがいもに火を通したおかずでも、暑い夏場は避けた方がよさそうです。

■3:仕切りなどに使うレタスも危険!

色どりのためにおかずの下に敷いたり、仕切り代わりに使ったりと重宝するのが”レタス”。ところがレタスは水分が多いので、暑い日は傷みやすくなります。なるべく使わない方が安心でしょう。

■4:具材入りのごはんも要注意

“炊き込みご飯”や”チャーハン”など、具材入りのご飯が好きなお子さんも多いはず。ところが、さまざまな具材が混ざっていると傷みやすくなるので、暑い日は避けて、白いご飯のまま入れるのがオススメです。

■5:自家製で冷凍したものは、そのまま入れない

自宅の冷凍庫で冷凍させたおかずを、そのままお弁当箱に入れて、自然解凍させるのは夏場は危険。きちんと加熱してから、お弁当箱に入れてください。また、凍ったまま入れられる冷凍食品もいろいろ市販されています。保冷剤を兼ねて入れることもできるのがポイントです。

ただし、あまり神経質になりすぎと、お弁当に入れる食材がなくなってしまうので、「”しっかり加熱する””冷ます・保冷する””水分を減らす”という3点を押さえて、楽しくお弁当作りをしていただければと思います」と柿崎さんはいいます。

ネタりか2013/5/31より引用〜



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2013.06.22 / Top↑
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